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あけましておめでとうございます。

150101kuma1

あけまして
  おめでとう
    ございます


イロイロたくさん工作していきますので
本年もよろしくお願いいたします。

雅太郎模型店ブログ 管理人


自分の作品でヒツジっぽいものを
フューチャーしてみました。
里子にでている子ですが
元気にしているかな〜。
 
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ドナドナ〜

150102ショーン1

年賀状第二弾!

ヒツジ年なので、この前作った
ショーンに登場願いましたが
ちょっぴり「ドナドナ」な雰囲気に。

皆様、お餅を食べているでしょうか。
お正月気分を満喫しましょうね。

しかし、干支を意識するのって
年末から正月明けくらいまでですよね〜。
 

2015

あけましておめでとうございます。

本年もとりとめにないブログですが
おつき合いいただければ幸いです。

スマホでない自分は
帰省していると、
まったくWeb環境でなくなるので
チャックもできなくて
実質これが初めての投稿になります。

2015年も始まりました。

毎年なんとなく正月気分が
薄くなっているのですが
こういう世代なのでしょうかね。

子供の頃や社会人だった頃は
行事としてやることがあったからでしょうか。

実はずっとテレビを観てすごしていました。
戦後70年だからか
昔を振り返る番組なんかもあって
興味深く拝見しておりました。

自分が生まれる前の日本。
書物やこういう画像からしか
知ることが出来ないのですが
食べ物に困り、トラックが落としていった
トウモロコシ粉を拾い集めている光景もあれば
終戦翌年のお正月には
カラフルな晴れ着を着飾った方々が
街を歩いていた意外でした。
雰囲気それどころじゃない
大変さがあったので。

昨年だって出来事を思い出すと曖昧です。
特に時系列がバラバラだったり。
つい最近でこんな状態ですから
人づての昔のことは
実際の空気感など感じることが難しいでしょうね。

10代や20代の年代でも感じ方や
時間のスピード感が違うでしょうしね〜。

年末にアニメの一挙放送なんかを1日中観て
時間を無駄にしていましたが
「あらすじ」なんかじゃ解らない
時間の行間も大事なんですね。

ここを瞬時に理解できるような方法ができれば
すごい発明品なのでしょうね。

あと2015年にあった?もの。

1501052015_1

エヴァンゲリオンが今年の設定ですね。
まだセカンドインパクトもまだなので
使途襲来もないでしょうね。

新劇場版の新作はまだですかね〜。
これは終わるのでしょうか。
あと…

1501052015_2

バックトゥザフューチャーの未来版もこの年。

バブルもはじけて元気はなくなっていますが
なんとなくゴチャゴチャカラフルな感じは
合っているでしょうか。
クルマは飛びそうですがホバーボードはむずかしい!?

物語の未来ってほとんど暗いものが多いですが
その時代の方々が思い描いた未来。
現在を観て当時の人は、どお思うのか
聞いてみたい感じがしますね。

自分はこんなはずじゃなかった感は
ありますので
今年が頑張っていきますよ!

それでは本年もよろしくお願いいたします。
 

2015冬のアニメ

ずっとテレビを観ている
ダラダラな生活を送っています。

新年も始まり番組も新しくなりました。
とりあえず録画予約入れているものを紹介。



四月は君の嘘
前期から続いている物語。
ちょっと恥ずかしいセリフがまだ慣れないですが
結末に向かっておつき合いいたしています。
ダラダラな自分にヤル気はおこるのか!



寄生獣 セイの確率
同種を察知しあって忍び寄る設定は
案外一番怖いかも。
漫画を読んでいたのですが
どうも「アームズ」とゴッチャになっているよう。
結末を思い出すために視聴。



ジョジョの奇妙な冒険
スターダスト クルセーダーズ

古き良きジャンプ的な展開。
ちょっとコミカルになっているのが気にかかる。
旅の行方はいかに。



アルドノアゼロ
なんかヤキモキします。
観始めてしまったのでおつき合いします。
今クールで終わるのでしょうか?



東京喰種トーキョーグール√A
さて、こちらも続きですね。
結末が見えない…。



蒼穹のファフナー EXODUS
前回観たはずなのですが
ストーリーを憶えていません。
大丈夫でしょうか。



夜ノヤッターマン
ドクロベエさまが…。

今期はたくさん観る物がありますが
ほとんどが続編。
新しい出会いとかあるのでしょうかね。

あとは「Gのレコンギスタ」とか
「あらいぐまラスカル」とか楽しんでいます。

まったくグダグダですね。

つづく

2015の健忘録

前は、この冬観ているアニメのことを書きました。
今回は忘れないためのメモです。



花とアリス殺人事件 〜2015/2/20
情報誌TOWN WORKERのプロモーションで
製作されたアニメ手法。
視聴はこちらから▶TOWN WORKERS

前の実写版「花とアリス」を観ているので
こっちも楽しみです。

ただロトスコープ手法の動きと
絵コンテのような画面が長編だとどおだか
心配ではあります。



バケモノの子 〜2015/7/11
ジブリの長編がなくなって寂しい夏。
細田監督には頑張ってほしいのです。
あまり怪物とか出ないお話のほうがよいのですがね〜。

テーマをどんな手法で見せてくれるか
楽しみです。

つねに同じ美味しさを求められる
行列ラーメン店となってしまっているので
辛いところもありますが
よろしくお願いいたします。

他にテレビ番組として…

150107movie

岩井俊二のMOVIEラボ 〜2015/1/8 Eテレ

Eテレのこういう座談会形式の番組って
大好きなんですよね。
自分が興味のある方々の出演なので
楽しみに録画予約準備。

映画のお話なのですが
最初1、2回は「SF」と「特撮」編。
開始早々このコンテンツは魅力的です。

終わってしまった番組もありましたが
また新たな番組にも期待できそうですね。

ウ〜ム
テレビばっかり観ていちゃ
いかんのだがな〜。

楽しい。
 

昔のプラモデル

この前通販で購入したプラモデル。

141214ディールズ1

DEALS WHEEL GLRITTER BUG Revell社

いつも枕元に置いて眺めているだけでしたが
そんなに面倒なプラモでもないので
正月休みを利用して製作することにしました。

現在斑さまを作っている最中ですが
こういうキットを製作するのは
気分転換にもなると
言い訳してみます。

早速ランナーからパーツを切り出します。
そして仮組。

150108ディールズ1

150108ディールズ2

150108ディールズ3

ガンプラではないので
乗っけただけの簡単仮組です。

バギータイプなので
フィギュアがかなり目立ちますね。

益田喜頓さん風ないい感じの
おじさんフィギュアです。

有機的な造形で合わせ目も曲線なのですが
接着剤でキチンと付けると
隙間が出ないくらい。
海外物プラモはこういう感じが多いのですが
ちょっとビックリしました。
(偶然これだけかな?)

箱絵のイメージでいると
このキットは車体幅が太く
大きなタイヤもあって
全体的に幅を詰めたくなります。

イラストは2次元のウソもあったりして
迫力やまとまりもあるのですが
どおいたしましょうか。

それとナンバープレートのあたりが
型ヌキのせいでいらないディテールがあります。
ここはプレート型に成形するべきでしょうが
貴重なキットなので尊重することにしました。

シャーシの刻印には1970の数字が。
すでに45年前のキットなのですね。
さすがに型はずれていますし
バリやキズも多いですね。

考えたすえキズなどはとりますが
大きな改造はしないで
メッキパーツもそのまま活かす方向で
組み立てることにしました。

色はタミヤのカラースプレーで
カワサキバイクのキレイな
パールライムグリーンがあったので
車体色として使用しました。

コツコツ作ること数日。

150108ディールズ4

150108ディールズ5

フィギュアや細かい部分は
まだ塗装が終わっていませんが
大体車体部分の完成。

気になった車体幅ですが
これはこれで良い感じでした。

モデルになったのは
初代ワーゲンビートルを改造したバギーですかね。

リアエンジンなのでフロント部分の改造が簡単なので
使用されたのだと思います。
映画の劇中車にも良く使われてた手法らしいですよ。

150108ディールズ6

エンジン部分は適当な塗り分けで
メッキを活かしています。

ナンバープレートは銀色ラベルシールにプリントして
自作のものを貼っています。

ビートルのFLAT4エンジン搭載なのですが
デフォルメプラモなのに
シリンダーケースが少しずれているあたりに
拘りを感じて
45年経った今すごく感動したりしています。

子供の頃は適当に作っていたのですが
大人になってまた製作してみると
新たな発見があって楽しい。

今後も再販を続けてほしいものですね。
次はなにかな〜。
 

本当に作るつもり?斑さま製作記 その17

なかなか作業が進みません。
ここが一番の難所だからでしょうか。

焦っても失敗するだけだし
なかなか着手するまでに
気持ちを高めなければいかめせん。

量産を目的にしているのですが
一度完成しなくてはいけないのですが
まだ分解すると思うと
複雑な気持ちなんです。

150101斑1

ベースとなる骨格に
目や鼻とかの後付けパーツを作りました。
埋め込みできるようベースに凹みをつけています。

なかなかピッタリあわせるのが大変ですね。
構想段階ですがうまくいくでしょうか。

緑の部分はパテが接着しないよう
液体のマスキング剤を塗っています。
普通の塗料でも大丈夫かもしれません。

とりあえずまたボアを貼り直しています。
毛足の長いものを基本に使用していますが
顔の部分は短く刈り込まなくてはいけません。

なかなか大変ですね。
大丈夫でしょうか。

140101斑2

最初なのでゆっくり序々に短くしていきます。

目なんかも仮に埋め込んでみましたが
どおでしょうか。

なんか毛むくじゃらですが
なんか生まれそうな予感がします。

まだ試しためしでオドオドですが
なんとか形にしたいですね。

はてさて。
 

本当に作るつもり?斑さま製作記 その18

相変わらずの斑さま製作。

徐々に締め切りがきていますので
製作してはいますが
いままでなかなか始める気力が
おきなかったのですが
進みはじめたので
なんだかノってきたのでしょうか。

チョキチョキボアをカットしていますが
雰囲気がつかめません。

先にとりあえずですが
塗装してみることにしました。

150113斑1

なんだか歌舞伎のメイクのようですね。

赤い部分は蛍光レッドを塗ってみました。
鮮やかでよいのですが実際は
もうちょっと抑えめな色味の方がよいかも。

金色の瞳は本チャンでは
透明樹脂版を象嵌して
透明感と奥行きを出すつもりですがどおか?

ボアの刈り込みも進んだので
仮止めしてみました。

150113斑2

おっ!思ったよりイメージ良いですね。

顎はもうちょっと薄く削ったほうがよいかな。
いろいろ修正する部分が見えてきます。

とりあえず作業は進めていくことにします。
全体を一度確認する意味で。

はてさて。
 

本当に作るつもり?斑さま製作記 その19

ジワジワ進んでいます。

耳を作ってみました。

150116斑1

表はボアを短く刈り込んだもの。
ウラはウルトラスエードにしています。
ぬいぐるみ作りっぽくなってきたでしょうか。

ここは縫い付けていきます。

あとは口の中のパーツを塗装してみました。
設定画だと暗い紫色なんですが
本編アニメではどおでしたでしょうか。
ブラッドレッドを明るくして黄色味を足して
黒をフィルタリングして暗くしてみました。

色が付くと、なんか生々しいですね。

150116斑2

ほぼ全パーツを付けてみました。
ボアの上からパーツを接着する方法は
形状の見直しは必要でしょうが
ほぼ予想したとおりでしょうかね。

若干検討部分はありますが
次はボディ部分にボアを巻いてみますかね。
はてさて。
 

異物混入

なんだか異物混入騒ぎも
「つまようじ」で終了しそうな思惑。

昔よく話をしていたことなんですが
ふと思い出しましたので記しておきます。
汚い話ですので苦手な方はご注意ください。
(前に書いたっけ?)

上京したての頃は銭湯を利用していました。
学校がお休みの日は
気分の良い一番風呂を目指して
下宿の友人と開店を待ち入店していたものです。

この日も一番風呂の気持ち良さを味わっていると
後から子供を連れたお父さんが入ってきました。

親子は洗いもそこそこに湯船に浸かっていました。
入れ代わりで自分が入ろうと片足を入れたとき、
ドンブラコと異物が浮いてきました。
よくよく観ると、なんと!それはウンコだったのです。
その異常な光景にすかさず洗い場に戻り
友人にこっそり報告。その後友人も確認。
子供が気持ち良くなって、してしまったのでしょうか。

もう湯船に入れないと体を洗い直していると
お父さんが入ろうとしているではないですか!

自分は鏡で様子をうかがっていると、
どうやら異物を発見したようです。
そのときのお父さんの驚き方は
今も心に残っています。

こっそりタオルですくい取って洗うふりをして
粉々にして流していました。
その時漂った香ばしい香りは、まさにそのもの。
下宿に帰って、その後たくさんの人々が入って
「ブッフ〜」とか言っているかと思うと
心が騒ぎます。
湯船につかって顔なんかプルプルしているかと
思うだけで苦いものが込み上げます。
銭湯ってお湯を毎回換えているのか。
不安だったので4日くらい行けませんでした。

そんなことを思い出す。昔を懐かしむ良き思い出です。

1501120銭湯1

(画像は江戸たてもの館の子宝湯。関係ありません)
 

ちょっと頼まれ物で羊毛フェルトを
作っています。

150123とり1

作業机が一杯なので
Macの前でチクチクしています。
精密機械には、どおでしょうか。
故障の原因にならないか心配ですが
かまわずチクチク。

最近流行りといわれている
鳥をモチーフとしていますが
初めてということもあるのか
頭でイメージしていたものを
具体化するのが難しい。
何回も作り直してしまいました。

鳥って空を飛ぶので
無駄のないフォルムをしていると思います。
画像で観るのと実際手に取って作ってみると
曲線とか発見があって楽しいですね。

150123とり2

そんな拘りからはほど遠い
可愛いデフォルメフォルムに落ち着きました。

集中していたらすでに深夜。
続きは明日にしてもう寝ましょうかね。


ぼんやり外を観ていると
鳥たちが地面をついばんでいます。
一体美味しいなにかが落ちているのでしょうか。

ハトは群れでいるので
なんか関係性が見えて面白い。

スズメはいつも友達と一緒楽しそう。

カラスの世界は厳しそうだなとか
いろいろ自分勝手に妄想しています。

こういうぼんやりも楽しい時間です。
 

ワークショップ

工作なんかしていると
お勉強のためとかいって
展覧会とかを観に行くようになりました。

大きな美術館とかももちろんですが
最近はギャラリーで開催されている個展とかも
作品が身近に感じられヨイのですが
なかなか情報もなくて
気づいたら終わっていたことも多々。
なるべくせっせと出掛けています。

ぬいぐるみの展示もあって
いつも拝見するとうっとりしています。
グループ展などでは、作家さん仲間つながりで
どんどんジャンル問わず
興味が広がっている感じでしょうか。

作品は個性的なものばかりですが
しかし自分はお名前を憶えられない
いい加減さなので
いけないところでもあるのです。

作家さんのブログを拝見していて
友人作家さんを紹介されていると
チェックしています。

新宿伊勢丹で開催されている
ヒグチユウコさんの展示にも出掛けてみました。

ステキな展示で、たいへん勉強になります。
自分はどちらかというと立体作品目当てで
今井昌代さんや梅津恭子さんのクマには
時間を忘れるほど眺めていました。

そのヒグチユウコさんと今井昌代さんの
ワークショップが開催されるというので
多分競争率高そうだなと思ったのですが
今井昌代さんの方を
運試しと素見し半分で応募してみました。

そしたら本日「当選」ですと連絡をいただきました。
ビックリです。
嬉しい半面、他全ての方がきっと女性かもと
思うと大変緊張いたします。
ヘンな汗が出てきそうです。

とはいえ、
折角なので楽しんでくるといたします。
シートフェルトで食虫植物を作るみたい。


ワークショップ。
イベントとかでよく開催されています。

革細工を勉強したくて
財布やカバンを作るのを応募していましたが
当選はいただけませんでした。残念です。
またどこかで開催していないかな〜

ワークショップってそういう
工作の取っ掛かりであったり
入門用としては勉強になって
よいのかもしれません。

しかし初めての方が時間内に作ることは
難しいでしょうし
決してうまくいかないこともあるでしょう。

基本楽しむことがメインなので
開催する先生も苦心するところだと思います。

いきなり先生のようにはいかないので
手を動かすことで楽しんでもらうために
難しいところは有る程度完成していたり
して工夫されています。
完成したものが
魅力的でなくてはいけませんしね。

先生が達人であればあるほど
普通の人の実力を知らなくてはいけません。
なかなかご苦労があると思います。

かと思えば参加する方も
その達人の秘伝を伝授したいって
こともありますかね〜
そういう時は教えていただくのではなくて
予め聞きたいことを
まとめていかなくてはいけない
予習も必要だったりします。

本質はその課題を完成することではなくて
その過程にあるのだと
過去参加したことで学びました。
なかなかの真剣勝負です。

まあそこまで頑張らなくても
大好きな作家先生とお話できるというのも
楽しみのひとつなのかも。

課題も「できな〜い」といって
むりむり先生に作ってもらったり
先生も大変です。
結局先生の作品になったりね。

いろいろなんですが
楽しみ方は人それぞれ。

自分はどのタイプにしようか。
そんな余裕はないか?

とにかくフェミニンな空間に
耐えることが必要なようです。

作り出すと集中しすぎて
気づいたら時間が終わっていたとか
なりがちなんですがね。

さて長くなってしまいました。
レポートできたら、また書きますね。
 

今読んでいる本:クラインの壷/岡嶋二人

引っ越しをしてから適当な整理だからか
ふと見慣れない本が手元にありました。

150127本

クラインの壷 岡嶋二人 著

たしか会社員時代に社長さんから
面白いよと何冊かいただいた中の1冊だったか。
結局ずっと読まずにいたものです。
イヤ前に読んだかな?

今読んでいる本もないので
電車移動の暇つぶしとして読むことにしました。
途中で読んだことに気づきましたが
すっかり忘れていて、また楽しめましたよ。

新作体感ゲームのモニターとなった主人公が
巻き込まれるサスペンスミステリー。

バーチャルなものの危険性を扱っています。

びっくりなのは1989年に刊行されたということ。
当時はテレビゲームが円熟を迎えていた頃。
リアル仮想現実が可能になりそうな頃。

まあテレビを観ていたらバカになる。
ゲームばかりじゃアホになると危惧もありました。

もちろん物語世界では携帯電話もないけれど
逆に今のネット文化とも通じる
今読んでも古くない感じはしますね。
デバイスは今なら直接脳に信号を送るのか?
攻殻機動隊!?

年をとってくると物忘れがあったり
観た夢との区別がつかなくなったりしてきます。
細かいところに拘らなくなる
拘ってもしかたない状況だったりするのですが
そういうのも有る意味怖いことですね。幸せか。

最後まで読ませていただきました。
しかし最大のミステリーは
この作品を最後に「岡嶋二人」自身が消滅したこと。
なんだか20年以上経ってからビックリです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
虚構と現実の区別の本でしたが
最近世界が騒がしい。
ニュースを観ていても、なんか違和感を感じます。
今(過去からですが)起っていることが
なんかリアルに感じられない雰囲気なんです。

テレビではビックリなことがおこっているのに
これからなに食べようとか考えている。
楽観的になりたい気持ちがあるのでしょうかね。

ふと昔のアニメ映画を思い出しました。



現実はシリアスです。

そういえば実写版もありましたね。
あれからどお変わっているのか
いないのか。
 

Appendix

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雅太郎1号

Author:雅太郎1号
作るの好きなくせに
絶対完成しない人。
やればできる子。

最近はテディベア製作で
フェスに参加しています。
機会がありましたら
お声掛けください。

メリー号制作記は
カテゴリの「ワンピース2」から

ストーム・マシーンの
ロビー製作は「SMG」。

ニャンコ先生とか
その他もジャンルいろいろ。
まとまりがありません。

最近検索の多い
「ハレパネ貼り方」は
カテゴリの「工作」から
参考になれば幸いです。
 

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