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なんとか

3月15日にむけて製作しております。
すでにあと2週間!
ミラクルが起きるでしょうか。

確定申告もそのくらいの締め切りなので
しなくてはいけないことがあって
大丈夫か!自分?

なかなか作るというテンションに
なれないこともありましたが
作業を進めています。

なかなか考え悩みながら進めているので
うまくいかないことが出てくると
すすめられなかったりします。
ここが効率的にできないところが
いけませんね。

前回の覆面レスラーから全身分を
フェルトでくるみ、
調整してから一旦全部分解して型紙を作りました。

問題になりそうな部分から作っていきます。

140301ベア4

口元は白いモヘアを遣います。
口の刺繍と立体感を観るため
ワタを詰めたりしてみました。

モヘアの毛並みや刺繍の仕方で雰囲気が変わるので
何度も作り直してしまいました。
これで3個目です。
ムム、モヘアが練習でなくなりそうですよ。

目は前回のKUMAネコと同様に
メタリック台紙に透明樹脂を接着して削り出し
白目は塗装処理で瞳の透明感を出しています。

なんとか完成しました。このクマは
ブルーの瞳にしています。

口元が出来ると早くアタマを作りたくなってしまいます。
頭を作るためモヘアを切り出し縫っていきます。

ワタを詰めていくのですが
結構な涼入ります。
全体を観るとなんか大きくなっているよう。
毛のボリュームの分そう見えるのでしょうか。
生地の延びもあるし心配になります。

140301ベア1

目も付けてみました。
いろいろ眺めているうちに
案外可愛くなってくるものですね。

鼻と耳はまだ仮のスポンジです。
耳は同色にするつもりでしたが
濃い色もよさそうですね。
さてどおするかな〜。

当初はかなり心配でしたが
なんとか行けそうですかね。
新しいものが生まれるのは
嬉しいものです。

140301ベア3

ちょっと気分を良くして
作業もスピードアップしそうですかね。

はてさて。

ーーーーーーー
3/15,16に開催されるテディベアフェスティバル。
入場券のご希望をいただきました。
KUMAもお元気でしょうか。
日曜にポストに入れましたよ。
お会い出来るのを楽しみにしております。
 
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今日のクマ

今日のクマ。

耳は黒い方が可愛い感じなので
急遽、染めることにしました。
前回やった煮るタイプの染めです。

真っ黒にするのももったいない生地なので
普通30分煮込むのですが
1分くらいで洗浄していまいました。

それでも、顔料が多かったのか
真っ黒になってしまいましたよ。

140204ベア

胴体も作っったので
首を仮止めしてして検討中です。
体部分もワタが入ると
結構大きくなるのかな。

はてさて。
 

今日もクマ

ドンドン進めます。

顔の部分が出来上がって
雰囲気がわかると
気分がよくなってスピードもアップします。

140206ベア1

肉球もチクチク縫っていきます。

細かい作業なので面倒なのですが
肉球好きなので頑張らないと。

ここをクリアすればもう一気に進めます。

140206ベア2

手足を縫い合わせワタを詰めたら
さっそくボディに取り付けです。

ハードボードジョイントで首手足が可動。
割りピンをクルクルねじって固定します。

140206ベア3

鼻もウルトラスェードで製作取り付けです。

なんとか完成いたしました。
さて全身画像を撮影したいところでしたが
BDレコーダのリモコンを探しまわって
すっかりヘトヘト。

後でキチンと撮影して紹介いたしますね。
さてもう一体色違いを作れるかどおか?

はてさて。
 

完成するのか!?ロビ製作054

今週も週刊ロビです。

最近またテレビでロビのCMを観ました。
ご好評で再登場だそうです。

気になっている方が多いのか
検索をいただきご愛読いただいているようです。

昨年の初回のときに気になっていたのに
買いそびれたとかもあるでしょうが
最近知って興味をもたれている方も
いらっしゃるのでしょうか。

最近これだけ情報が沢山なのに
皆様に認知していただくことの
難しさを感じております。

140308ロビ1

週刊ロビ 54

今回のパーツはサーボ1個。
苦行といわれた手足の製作が終わって
ようやく完成に近づく工作を期待していたのですが
まあ、またサーボの名前付けですよ。

ちょっとトーンダウンなんですよ。

140308ロビ2

前号で支給されたケーブルを
コネクタに接続。

作動トラブルのほとんどが
接続不良とケーブルの挟み込み。

今回は保護シールを後にして
まずはキチンとコネクタにセットしました。
パチンという感覚がわかります。

140308ロビ3

ボードに接続して名前つけをします。
今回は「13」番。
エラーもなく完了しました。

140308ロビ4

はてさて、これは首部分のサーボでしょうか。
前回のワッシャ不良とともに
製作も楽しみです。

でも次回は胸のスピーカーなんだよね。
ちょっと部品割り振り順番が
効率的でないような。
気のせいか?
 

なんとか1体

あと開催まで1週間となりました
ジャパンテディベアフェスティバルin東京。

本当ならちょっと焦ったりしそうなのですが
なんかのんびりしてしまっているのです。
大丈夫でしょうかね。

撮影してみましたので
紹介しますね。

140309ベア1

#19 TB KUMA  25cm

子グマな感じなものを作りたくなって
製作しました。
子供がキチンと立っている雰囲気が
だせたらと思っています。

140309ベア2

140309ベア3

140309ベア4

可愛くできたかな。
しばらく愛情を注入いたします。

ほっとするのもつかの間、
すでに…

140309ベア5

ライバル登場です。

はてさて間に合うのでしょうか。
ようやくこの記事を書いていて
不安な気持ちになってきましたよ。

はてさて。

追記ーーーーーーーー
ベアフェスの入場券をご要望いただきました。
娘さまの分も同封しましたので
到着をお楽しみに。
またお会いできるのを楽しみにしております。
 

猫と遊ぶ

今週はベアフェスの作品作りだったり
確定申告の書類作りだったり
なかなか完成しなくて
心だけがソワソワ状態です。
ソワソワしすぎて
寝てばかりだったりするのですが。

こんな時期に体調を崩すと大変で
当ブログの読者さまからも
お体に気をつけてと
ご心配させてしまっているのですが
先週から、実は風邪をひいたりしています。
ダメですね。

いつものことで
ちょっとノドが痛いな〜と思ったら
鼻水がドンドコ出てきて
そのうち咳になってきます。

そんな自分の生活に心配されたのか
友人より食事会のお誘いをいただきました。

なにかと気分だけ焦っている自分ですが
こんな機会はないと、うかがった次第です。

なんでも北海道より「鹿肉」をいただいたそう。
ジビエ?始めてなのでちょっと楽しみです。

140312肉

これが鹿肉だ!!薄くスライスしてあります。
かなりな量。
お互い、もう肉をガンガン食べるお年頃ではないので
なんとなく呼ばれた理由がわかりました。

奥さまが独特の匂いを気にされて
ツケたれを工夫されていました。
でも、羊肉とかも気にならない自分ですなので
これも特長と美味しくいただきました。

食べた感じは「お〜シカシカ」っていうかんじ。
牛でもなく、馬でもなく、鹿なんです。

森で草を食べながら人に気づき
振り向きざま、こっちを観ている
可愛い鹿の姿が思い浮かびます。

焼き肉にしていただいたのですが
ナゼか焼いている画像がありません。

食べるのに一生懸命で
すっかり撮影を忘れていました。

このお宅では猫を飼っていて
楽しく遊んでいただきました。

140312ねこ1

白い猫です。もう18歳だそう。
すごいお婆ちゃんなのです。

少し毛並みがお年を感じますが
すごくキレイな美人ネコさんな感じは
変わらないですね。

今は寝てばかりのようですが…

140312ネコ2

こっちは最近引き取った猫です。
生まれて4ヶ月?と聞いていたようですが
受け取りにいったら、どおみても1歳くらい
だったようです。

若いので遊びたい盛り。
お婆ちゃんネコにちょっかいをだして
家内全員(ネコも含む)に叱られていました。

のんびり生活だったお婆ちゃんも
うかうかしていられないのか
活発になってきているようです。
逆にストレスが貯まっていないと良いのですがね。

人なつっこくて遊んでいただきました。
動物とふれあうのも久しぶり。
料理とともに楽しい時間をいただきました。
ありがとうございます。

しかしね〜
やはり慣れていないのか
なんか、ぎこちないと言われたのでした。
 

兄弟

切羽詰まってきました。

今日は雨の中税務署にいってきました。
そうそうインプラントにしたので
医療控除の書類をいただくためです。
月曜締め切りなのですが
キチンと提出できるでしょうかね。

こちらもバタバタなんですが…。

140313ベア2

#20 TD KUMA  25cm

ブルーの弟分です。
まあ、あとから来たので弟なのですが
弟としてはそこにジレンマがあるのでしょうか。

140313ベア3

作るときはいつも微妙に型紙に変更をいれています。
とはいえ、まったく同じに作ろうと思っても
出来なかったりするのですが。

140313ベア4

なんとか間に合ったので
少し安心しています。

これからは、パッケージングとタグのデザインを
していきます。

さてはてどおなるかな〜。

140313ベア1

不思議と兄貴は兄貴らしくなるものです。
 

準備完了!?

いよいよ明日に迫ってきました。
ジャパンテディベアフェスティバルin東京。

バタバタと作業を進めております。

前回は新作ぬいぐるみが完成しましたが
今回はタグをつけたり
演出用にパッケージングをしてみました。

いつもは厚紙で貼り箱を作っていたのですが
今回は時間があまりありません。
既製品の箱もサイズが合わなかったりするので
悩みましたが
今回は中が見えて
ぬいぐるみ自体を演出できるように
円筒のクリアボックスを使用してみました。

140314ベア1

ちょっとキューキューで耳が窮屈そうなのですが
なんとか無理矢理入っていただきました。

お弁当に入っている賑やかしの「バラン」風デザインで
美味しそうに見えるでしょうか。

ブースでは中から出して展示していますので
このパッケージされた感じは
里親さまだけが見る事ができるものです。

140314ベア2

配布するご案内も印刷中。
過去製作したベア達を並べています。
今回の2匹も掲載されています。
卓に置いておきますので
ご自由にお持ちください。

はてさて、もう明日なんですね。
寝坊が怖い!!キチンと起きる事ができるでしょうか。

ご来展、心よりお待ちしております。
 
追記ーーーーーーーー
ベアフェス準備完了。
案内を読み直すと、なんと!前日搬入だった!うっかり!
当日持っていっても大丈夫か?
怒られることを覚悟する。

ベアフェス1日目

土曜は春のような暖かさだったようです。

140316ベア

ついうっかりの当日搬入でしたが
起られることもなく無事展示できました。
一安心。

緊張して早起きして早めに到着してしまいましたが
会場は開いていません。

本日は暖かだったようですが
やはり朝はまだまだ寒いです。
そんな中入場待ちの方々が列を作っていて
熱意を感じました。
自分も待ってしまいましたが…。

開場とともに沢山の方々にご覧いただき
ありがとうございました。

いつもの運動不足で
足腰がガタガタです。いけませんね。
自宅に着いたらすぐにダウンしてしまいました。

それでも、日曜もありますので
よろしくお願いいたします。
(入場は15時まで)

皆様のご来展お待ちしております。

ーーーーーーー
渋谷Loftで「ほぼ日」製のクマの
展示販売イベントが始まったようです。

すでに通販では販売されているのですが
すぐに完売する人気です。

140316くま

ちょっと構造や雰囲気が気になっていたので
実物が見れるのは興味津々。
日曜は大荷物だし観に行けないかもですが
初日から完売で見れなくなるかが
心配です。

はてさて。
 

ベアフェス終了!

3/15,16開催された
ジャパンテディベアフェスティバル2014in東京。
沢山の方々にクマたちをご覧いただきました。
ありがとうございました。

相変わらずの「おじさん」一人出展だったので
不安でドキドキだったのですが
皆さんの笑顔をいただき大変幸せな2日間でした。

131024ベア

やはり好評だったのはKUMAネコだったでしょうか。
会場全体が優しい雰囲気に包まれているなか
異彩を放つすねたような表情。
にらまれています。

テディベアににらまれるって一体!?と
困惑もありましたでしょうか。
可愛いといっていただき
KUMAネコともども嬉しい気持ちです。

今後ともご贔屓よろしくお願いいたします。

そういえば、年末作っていて間に合わなかった
黒ハチワレのバットマンも
完成させるといたしましょうかね。
お楽しみに。

140317ベア1

店長も頑張りました。
意外や店長も人気者。
「茶色がいいな〜」とかリクエストもいただきました。
はてさて店長レプリカの開発はあるか!ないか!

挨拶もできない人見知りな自分ですが
毎回お声掛けをいただき
ありがたい気持ちでいっぱいです。

偶然なのか昨年と同じ作家さんが両隣だったので
緊張も和らぎました。
そのせいか日曜後半はほとんどお店にいなくて
会場をウロウロしたくらいです。

ブログを見ていただいている作家さんともお話できたり
興味をもっていただきTwitterに
フォローしていただけたり
これからも、頑張らなきゃなと思いました。

友人たちも駆けつけていただき
休憩もできてありがたかったです。
会場はいかがでしたかね〜
また次回もよろしくお願いしますね。

次回の出展は5月のデザインフェスタ39です。
前回は日曜だけでしたが
今回は土日の2日間です。
より皆様とお会い出来るのを楽しみに
新作でも作ってみますね。

さて、次回作は…

140307サル

「サル」!?

ブログでも製作過程を紹介しますね。
お楽しみに!
 

完成するのか!?ロビ製作055

最新号の記事でなくてすみません。

先週はベアフェスと確定申告と
バタバタ状態でゆっくり紹介できずにいました。

発売日には受け取っていたのですが
もう、すでに次号の発売ですね。

140318ロビ1

週刊ロビ 55

表紙のロビくんは珍しい後ろ向き。
なにか接続コネクタがあると期待していたのですが
スッキリしたものですね。
一部切れ込みがあるのですが
これは何のため?気になります。

140318ロビ2

今回支給のパーツです。
胸のスピーカー類ですね。

手足の同じような工程の繰り返しが終わって
毎回目新しいパーツがついてきて
ワクワクですよ。

140318ロビ3

本誌の説明どおり、まずはスピーカーを
エンジのパーツにセットします。

このスピーカーパーツ、
結構触ってはいけない部分が多くて
取り扱いに緊張するのです。

なんとかセットできましたが
ほとんど乗せているだけなので
落とさないよう早く固定したいのですが
説明書では次に写ります。

140318ロビ4

以前テストした左半身パーツを取り出し
黒いパーツに腕のケーブルを通します。

なんかスピーカーが心配で
早々にエンジと黒いを合わせネジ止めしました。

140318ロビ5

これでスピーカーボックスが出来上がりました。
ちょっと一安心。
しかし慌てていたので、ケーブルを挟んでいないか
心配になりますね。

140318ロビ6

ヨコからスライドさせながら
左半身に固定します。
意外にちゃんと固定できるものですね。

今回はこれで完成です。

どうにか右半身を合わせたくなる衝動を
抑えつつ、また袋にしまいました。

最近はダンボールを捨てるとき
中を確認するようになりました。

やっぱり紙が差し込まれていましたよ。

140318ロビ7

「重要なお知らせ」なになに!?

どうも51号のテストのときに
トラブルの問い合わせがあったようですね。

ほとんどがケーブルトラブルで
コネクタにキチンと接続できていなかったり
パーツに挟んでしまいコードが露出したため
ショートがあったようですね。

ちょっとしたことですが
ミスが大きな被害になってしまうようで
自分も気をつけないとと思いましたよ。

問題なく完成しますように
お祈りしてしまいます。
 

12色

画材店に行っても紙は買うのですが
最近はほとんど模型の材料を買うくらいになっています。

学生の頃は画材店にいると
ワクワクしたものですが
今ではちっとも。

最近はイラストを描くのも
パソコンになってしまい
絵の具とかからは遠ざかっていました。

まあ、プラモデルを作るときは
専用の塗料とか使いますが
エアブラシでシュ〜てなもので
筆塗りもチョンチョンでなかんじでした。

140319絵の具

アクリラ ガッシュ スタディセット12色
ホルベイン社製

もう30年ぶりくらいにこの12色セットなんて
買ってしまいました。
ずらりと並んだ色のグラデーションが美しい。

なんだかワクワクします。

普通のアクリル絵の具は透明なのですが
ガッシュは不透明。
どんな感じか楽しみです。

自分が学生の頃はアクリル絵の具は
アメリカ製の「リキテックス」しかありませんでした。
ちょうど国産がガッシュとして出始めた頃か。

イラストを描くならリキテックスってイメージでした。

本当は、そのリキテックスを買いにいったのですが
なんだかお店の隅に追いやられていました。
なんだか元気がありません。
そのかわりに安価な国産製品がドド〜ンと。
昔のレトラセットみたいになってきているのでしょうか。
ちょっぴり、浦島太郎状態です。

昔やっていたというので
久しぶりにお店で用品を見ると
ちょっと変わりすぎていて
ビックリすることがありますね。

前にテニスを再開するってんで
ラケットを見たら全然変わっているし
自転車とかも新しい規格があったり
メーカーとかも新しいものが主流だったり
スキー板とかもオリンピックを見たら
随分短くなっていましたね。

もうなにがなんだか。

すっかり初心者気分ですよ。
それゆえ一層ワクワクなんですがね。
 

武器よさらばが来た

注文していたのも忘れていましたが
ようやくお送りいただきました。

140320武器1

武器よさらば 大友克洋

昨年劇場公開された
オムニバスアニメ「SHORT PEACE」。
その中の一編、「武器よさらば」のムック本です。

バンダイヴィジュアル通販限定で
25分の本編BD付きを注文しておきました。

原作は30年前に掲載された短編SFマンガ。
ハードなメカ設定と戦闘アクション、
肩の力が抜けた落語のような結末と
作者らしい作品で大好きなものの一つでした。

午前中にお届けいただいたのですが
思ったより箱がデカいです。
大判の本なのでそんなものかと思いましたが
中はダンボール紙でキレイに仕切られて
勿体ないほど丁寧な梱包でした。

最初箱を開けたらまた小箱と
マトリョーシカか!と思ったくらいです。

140320武器2

内容は、まず原作コミック。
当時のカラーページも再現されています。
大きさもほぼ原稿サイズなのでしょうか。

140320武器3

「武器よさらば」は商品化の企画もあったようで
車両とかスーツの図面も起こされたようです。
これは模型記事用に製作されたもののようです。

こういう3面図を見ると
模型心がウズウズしますね。

140320武器4

商品化の企画自体は
きっとガンプラブーム時期なのでしょうか
メーカーは作る素材を探しまわっていた頃でしょうね。
たぶん、商品化になっても売れなかったでしょうが
プラモになった物とか見てみたかったな〜と
残念な気持ちです。

140320武器5

模型化されたゴングとかも載っています。
これはアニメ用の検討モデル!?
アップデートされていますが
基本デザインは変わっていませんね。

140320武器7

140320武器8

設定資料も見応えがありますね。
今回はメインのものより
ちょっと出のメカがイイ感じでした。

本編BDも着いてきています。

自分はこういう設定資料の本とか買っても
本編を見ていないことが多いので
助かる商品というか、付いててよかったという思いです。

さてはてこれからゆっくりと
作品を鑑賞するといたします。

ーーーーーーーーー
当初は12月の発売でしたが
諸事情で3月に延期となっていました。
なにがあったのか気になるところです。

当時、延期のお知らせを聞いたとき
せっかく自分へのクリスマスプレゼントだったのに!と
残念な気持ちと、
随分先になったな〜と思っていました。

しかし気がつくともうその発売日となっていました。
まったく「光陰矢の如し」ですね。
 

サル始動

夢のようだったベアフェスが終わって
疲れもようやくとれました。

フェス用の作業をしていると
急に次製作するものを思いつきます。
今に集中すれば良いのですが
なかなか。
よく別のことを考えながら作っていることって
多いような気がします。

次回5月に開催されるデザインフェスタ29に
参加することができました。
それに向けての新作です。

140321サル1

子供の頃チョコレートの景品で
「おれ、ゴリラ」っていうのがありました。

デパートのお菓子売り場でポップとして
実物が飾ってあったりしたのですが
もうすっかり魅了されたものです。

リアルとデフェルメの良い塩梅で
こんなぬいぐるみを見た事無い!
良い意味でトラウマとなっている物です。

当然子供でしたからチョコを買ってもらう訳でもなく
応募もできなかったのですが
今も気になっているぬいぐるみです。

それと友人の家で拝見した
シュタイフのサルのぬいぐるみ。
手に取ってみると
足腰の曲がった感じがサルっぽくて
よく考えられたぬいぐるみだな〜と
感動した記憶もあります。

そんな感じでサルのぬいぐるみは
自分の中でハードルが高いものであるのですが
いつかは作りたいものの一つでした。

そんな中でサルを作ってみようと思います。
今回は様子をみるために
デフォルメしたシンプルなもの、
しかも、小さいマスコットくらいなものに
しようと思っています。

問題は顔の部分なのですが
複雑そうな起伏をどお作るか
いろいろ考えてしまいます。

140321サル2

イメージ画はシンプルなんですがね。
なかなか難しいものです。

最初は厚いフェルトをハサミでチョキチョキして
彫刻していく方法。
自分でも型紙を作るときにしている
スポンジをカットしていく感じでできないか
検証してみました。

探して最大5mm厚のフェルトを購入。
サイズと厚みでそれなりに高価でしたよ。

実際はそれでも厚みが足りず
貼り合わせしてみたのですが
積層跡が目立ちます。
しかもフェルトが硬めで
ハサミで容易にカットできません。

最初は簡単に複雑な形状が再現できると思いましたが
早々に諦めです。

次はニードル羊毛フェルトで作ってみる方法。
手持ちの羊毛でチクチクしてみました。

こちらは形状が自由に作れます。
しかし表面がどうしても荒くなってしまうので
どおもイメージと違うようです。

形は作ることができたので
全体の形状イメージを把握することはできました。

次はシートフェルトを使う方法。
シートフェルトは圧力や熱をかけると
変形させることができるので
ワタを詰めたりして立体感を出します。

凹ましたいところはステッチを入れて
全体を作っていきます。

これはなんとかうまくいった感じでしょうか。

フェルトがよいのかどおか、
今後検討してみます。

シンプルにしたいところですが
試しにシャドーをいれてみたり
しわをステッチしてみたりしてみました。

作っていて思ったのですが
サルってなかなか難しいモチーフですね。

今後はタッチを考えるといたします。
 

完成するのか!?ロビ製作056

ようやくいつもの生活リズムが戻ってきました。
気がつくと巷は3連休なのですね。
皆様は春の気配でお出かけとかあるのでしょうか。

自分は曜日感覚のない生活なので
前日連休に気づいたくらい。
なんかどこか出掛けますかね。

今週もロビ製作です。

140322ロビ1

週刊ロビ 56

あれ?最近も紹介しましたが
前回は遅れてしまいました。
今度は早め?に紹介です。

140322ロビ2

今回配給されたパーツです。
ケーブル類が多いか。
L字のサーボホーンは今回使用しません。
ワッシャは53号の改良品。
2個ついてきました。予備だそうです。
前回のワッシャは破棄してしまったのか
見つからなかったので比べることはできませんが
なにか違いがあるのでしょうか。

140322ロビ3

54号で名前を登録したサーボに
ケーブルを接続します。

前のテストのときの教訓か
よりしっかり接続を確認するようになりました。

140322ロビ4

ワッシャも取り付けます。
ようやくマフラーにパーツが固定できました。
ここは回転する部分なので
少量グリスをつけて回転を滑らかにするため
グリグリ回転させてみます。

140622ロビ5

音声認識ボードケーブルとサーボケーブルを軸に通し
サーボを取り付けます。
ケーブルに曲げクセを付けて取り付けるのですが
太めのボードケーブルもクランクに曲げたりするのですが
結局サーボで押す感じなので
挟み込むことがないよう注意はしていますが
ケーブルが外れたり傷が付いていないか
心配なところはありますね。

140322ロビ6

サーボをねじ込んで今回の分は完成です。
ケーブルがいっぱいですね。

サーボは首の回転用だと思うのですが
どういう接続で機能するのか
まだよくわかりません。
あと2個サーボが付くのですが
楽しみです。

はてさて。
 

こりゃ大変だ!

ずっと前に購入したプラモデル。
なかなか作る時間がなくて
いつも枕元に置いて
眺めながら眠りにつくという
子供のようなことをしておりました。

ベアフェスも終わりましたし
次のデザフェスにも時間はないのですが
ちょっと気分転換?で製作を始めてしまいました。

140223P虎1

1/35ポルシェティーガー(ガルパン仕様)
プラッツ社

前も紹介しましたが
今回製作するプラモです。

なんか久しぶりの戦車模型、
ガンプラやクルマ、戦闘機とかの
キットの進化がもの凄いので
最近の戦車はどおなんでしょうか。
という調査の意味もあります。

まあ、アニメで登場していたので
気になったところではあります。

しかし、本題はこっちではなくて…

140228キャタピラ1

SK-74 VK4501(P)ポルシェティーガー
試作型履帯(可動式)
 MODELKASTEN社

デティールアップパーツとして
別購入したキャタピラパーツです。
軟質一体化したものでなくて
1個1個つなげていくものです。

始めてなのでワクワクなんですよ。

それでは製作開始。

140325キャタピラ1

袋から出してみました。
ウワ〜、これが全部同じパーツとは!
なんか、ジグソーパズルの始まりって感じです。

これをそのままつなげれば良いのでなくて

140325キャタピラ2

不要な部分を切り取っていきます。
1個に2パーツ。
カッターでパチンパチンと。
バリとか出来ないように切るのですが
やはり1個1個丁寧に仕上げをしなくてはいけません。

説明書によるとこれを標準で108個!(片側で)
使用します。
煩悩の数!?一種の修行ですね。

でもこの車種は簡単な部類なようです。
もっとパーツの多いものもあるとか。

140325キャタピラ3

並べるためのガイドが付属していたので
そこに切れたパーツを並べます。
まとめて11個並べることができるのですが
この数には意味があるのでしょうか?
お爺ちゃんはすぐに忘れるので
憶えやすい10個にしました。

140325キャタピラ4

並べたら、サイドにピンを差し込み接着します。
これで接合、可動するのです。

ピンの形は外側用と内側用があるようで
こだわりを感じますが
間違えていても気がつかないくらい小さいですよ。

接着剤をピンの根もとに塗って差し込み接着。
乾いたらランナーをねじって取り外します。

これを10個と8パーツを1個、つなげてようやく
キャタピラが出来上がりました。

140325キャタピラ5

スゴい達成感!
スルスル可動して、まるで高級ブレスレットのようです。
これは本体が完成したら塗装して巻き付け連結します。
たるみが実物っぽく重量感がでるでしょうかね。
楽しみです!

しかし問題は、
まだ片側、半分しかできていないってこと!!

大丈夫かな〜、自分が心配です。
 

完成するのか!?ロビ製作057

週刊ロビは容赦なくやってきます。
まあ、最近は目新しい工作が多いので
ワクワクなのです。

あともう少しで出来上がるかと思うと
嬉しいやら寂しいやら。

140326ロビ01

週刊ロビ 57

もう、57号です。70号の完成まで
あと13号!?
全プレの「充電チェアー」の応募券が
あと3つで郵送できます。

140326ロビ2

今回配給されたパーツです。
ケーブル類が最近多いですね。
ナゾの金具も。

140326ロビ3

まずはマフラーパーツのサイド部分の切れ込みに
今回のスイッチパーツを取り付けます。
今イチパーツクリアランスが悪くて
ネジで無理矢理押し込む感じで不安ですね。
若干トルクが負けてネジ山を潰しているようです。
大丈夫か?
スイッチを作動させたときのタッチに
自分はこだわったりするのですが
これは安っぽくて好きではありません。
まあしょうがないですがね。

140326ロビ4

そのスイッチのケーブルをミゾに沿わせて
処理したあとボデイ半身のスピーカーケースの穴に
他のケーブルといっしょに通します。

そして、マフラーの上からネジでボディに固定します。

140326ロビ5

そのケーブルたちを、もう片方の半身の
マイコンボードのコネクタにそれぞれ接続していきます。
画像だとゴチャゴチャしていて
難しそうですが
接続も3箇所だし形も違うので間違うこともなくて
面倒ではありません。
しかし接続がキチンとされているかは
相変わらず心配な部分です。

140326ロビ6

そしてまた首の部分のケーブルを整理しながら
もう半身を合わせていきます。

140326ロビ7

おお!上半身が見えてきました。
ちょっと感動しますね。

しかしお腹の部分の合わせ目に
小さなダボがあるのですが
どうもキチンと合わさりません。
ちょっと隙間があるのが寂しいですね。

140326ロビ8

今号はまだ続きます。

前号で使わなかったサーボホーンに
ナゾの金具を取り付けます。

これは可動するようで
ネジをギュッと締めずに少しゆるくしておきます。

140326ロビ9

それを首のサーボに押し込み取り付けます。
金具はマフラーのミゾにひとまず収めておきます。
これは首の回転のための構造ですかね。
なかなか思いつかない構造で
実際どお可動するのか楽しみですね。

しかしあと他の頭パーツは
どのように取り付けられるのでしょうか。
ここも楽しみだったりします。

140326ロビ10

今回は上半身が形になってワクワクしますね。

出来上がっている、下半身と仮の頭を並べて
完成をイメージできるのですが
そこをグッと我慢して
何れ来る完成の瞬間を楽しみにしているのでした。

はてさて。
 

突然に

突然、友人から荷物が届きました。

なんでしょう?想像もつきません。
早速開封してみます。

140328さる1

中からサルが出てきました。
ビックリです。

なんでも、自分がサルを作り始めたのを知り
参考にとお送りいただきました。

140328さる2

かなり年期が入っていますが
昔のシュタイフ社の製品らしいです。
中は綿でなくて木を細く薄く切り出した
木毛みたいです。さわるとカサカサします。

耳にリベットがついていて「STEIFf」とあります。
ロゴも現在のと違っていて歴史を感じます。

これは20代の頃拝見した
例のサルのぬいぐるみでしょうか。
再開にドキドキです。

しかしね〜なんと愛らしいのでしょうか。
物なんですが、なにかを発している
存在感がありますね。

ちょっとボロな感じもこれまた可愛い。
時間がつくるものでしょうか。

思わず手に取ってずっと眺めてしまいました。

140328さる3

こういう、なにかプラスαな感じ?
SOMETHINGが自分にも作り出せたらと
勉強させられました。

自分の未熟さを痛感するかぎりです。

お送りいただいた友人さまには
大感謝です。ありがとうございます。
このお礼はまた今度にね。

140328さる4


現在試作中の自分のサル。
はてさて、どおしたものかな。
 

とんでもないキット

気分転換で気軽に始めた戦車プラモ。
作りだしたら大変なことになりましたよ。

140223P虎1

1/35ガールズ&パンツァー
ポルシェティーガー -レオポンさんチームver.-
EXPERT SET
    PRATZ社

そういえば、自分へのお誕生日プレゼントで
購入したのでしたね。

アニメに登場するドイツの戦車です。

ポルシェティーガーVK4501(P)ーーーーーーーー
ポルシェ博士が開発した重戦車で、ヘンシェル社のティーガー1型に競争試作で破れたため制式採用されなかった。本車の最大の特徴は。空冷ガソリンエンジン2基で発電した電力によって電気モーターを駆動し動力を得る、いわゆる「ハイブリッド」方式だったことである。なお、制式採用はされなかったものの数輌が改修の後に実践投入されている。採用を見越して生産されていた車体は、後にエレファント重駆逐戦車に転用された。
(ガールズ&パンツァーHPより)

「マニアにはたまらない逸品です。」

地面にめり込んだり
加熱して炎上したりと壊れやすいのが欠点なんですが
あの、高級スポーツカーに名を残すポルシェ博士の設計
というところが惹かれますね。

劇中の活躍もあって、数ある登場戦車でこれを選びました。
しかし、ここからが大変のはじまりでしたよ。

メーカーは「しょせんアニメのキャラ戦車」と
気楽に考え今まで発売していたキットを詰めて
デカールマークをつければ売れると判断したのでしょうか
箱絵のように仕上げるにはパズルを解くような
大変さがありました。以下下リストします。

・元のキットはドラゴン社製ですが
 中身は改修版で形が違うものが入っています。
・しかもキットの特徴のマジックトラックや
 エッチングパーツ、透明部品は入っていません。
・組み立て説明書も変に省略されていて
 取り付け出来ないようなところがあります。
 せっかくパーツが付いているのに
 説明がされていません。

よく箱に「製品は一部イラストとは異なります」と
書いてあったりしますが
根本的にイラストと合わせようという気持ちが
感じられないくらいです。

はてさて、どおしたものか。

このキットは「EXPERT SET」なので
近づけられるパーツは付属していますので
気楽にできるのでしょうか。

140330戦車1

まあ、悩みながらも塗装手前まで完成いたしました。

試作型と改修型の違いは沢山あるのですが
基本は動力部の冷却アップと装甲の強化でしょうか。

まずは動力部から、

140330戦車2

後ろの部分が違っていたのでカットして
作り起こしました。
冷却効果を高めるため真ん中にルーバーを
設置していましたが試作版はシンプルな形。
逆でなくてよかった〜。
それと他のカバー部分も空気を取り込むために
切れ込みが多くなっていましたが
ここも塞いだり形状の変更をしました。

140330戦車3

正面装甲はキットのパーツを使用しないで
プラバンで薄めに作り直し。
ここはEXPERT SETのパーツに置き換えました。

かなり厚めの鉄板を貼って強化しているようです。
実際全体に厚くしているのでしょうが
これを修正しだしたらキットがなくなってしまいます。

フェンダー前面も幅を詰めたり
ライトの位置を変えたり
穴埋め、出っ張りを削り、
丸一パーツはキットの使用しないパーツより探しました。

今回のキットはメーカーで後にバリエーションとして
試作型を発売しようとしたのか
使えそうな余剰パーツが沢山付いています。
しかし説明がなにもないので
推理するしかないので大変なのですよ。

サイドのワイヤーホルダ?は
キットのパーツを削って付けてあります。
それとナゾの丸窓?薄いプラバンを貼付けました。

砲塔は形が全然違います。
当初ハッチの1つを埋めて
EXPERT SETのモヒカンパーツを付ければ
簡単かと思いましたが
実際砲塔の天面はフラットな形状なので
本来ならば付けるのではなくて
削っていく方向で、元の折れた部分が
モヒカンとして残る部分のようです。
しかも、折れる部分が違うので
修正してプラバンを貼ってみました。
結局EXPERTパーツは幅を確認するだけでしたので
使用していません。

ハッチ類は2点開閉可能にできるのですが
説明書には記載がありません。パーツも付いているので
ここも想像で組み立てます。
ガルパン仕様は一部取り付け方向が違っているので
自動車部のレストア時のアレンジとして
ここも修正いたします。

140330戦車4

砲塔の後部に付く箱みたいなものは
説明書だと装着出来ないので
ドラゴン社のキットの組み立て説明書が掲載されている
サイトを探して取り付け方を確認しました。

これもキットにほとんど付属しているので
ナゼ説明書に記載されていないか
不思議に思います。

なんだか戦車の形状を確認するのに
アニメの設定資料を確認するっていうのが
なんだか新鮮ですね。
それだけアニメの3DCGはキチンとリサーチしているなと
感動すらしました。

まだ、金網や作り途中のキャタピラなどありますが
今日はこの辺で。

戦車のプラモって久しぶりに作りましたが
スケールモデルでありなから
いい加減なイメージ重視な部分もあって
大雑把な気持ちで製作できました。

最新のキットはキチンとしているのでしょうが
その感覚を味わえなかったのが
心残りです。


これから、ガルパンキットを購入を考えている方は
あまり拘りを持つと大変なことになる物ですので
心して取り組んでくださいね。


ーーーーーーーーーーー
1/35 ガールズ&パンツァー ポルシェティーガー -レオポンさんチームver.-1/35 ガールズ&パンツァー ポルシェティーガー -レオポンさんチームver.-
(2013/03/21)
プラッツ

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1/35ガールズ&パンツァー ポルシェティーガー -レオポンさんチームver.- エキスパートセット (流通限定)1/35ガールズ&パンツァー ポルシェティーガー -レオポンさんチームver.- エキスパートセット (流通限定)
(2013/10/04)
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1/35 ガールズ&パンツァー IV号戦車D型 (H型仕様) -あんこうチームver.-1/35 ガールズ&パンツァー IV号戦車D型 (H型仕様) -あんこうチームver.-
(2013/03/21)
プラッツ

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IV号戦車はもっと大変!?かも。
 

お花見

今年も春がやってきました。
あちこちで桜の開花宣言。

140331花見1

良いお天気と暖かさにうかれて
自分も花見にやってきました。

140331花見2

風は強いのですが、まだ花びらは頑張っています。

こう華やかだとウキウキしてきますね。
ちょっと前は、なんだか眩しすぎて
近寄りがたい感じでしたが
その年々によって感じ方が違っているのを感じました。

140331花見3

もちろんニャンコ先生も一緒です。
あいにくの黒ニャンコでしたが楽しみました。
妖の目には今年はどお写るのでしょうか。
「しょせん人の子」なんでしょうかね。

毎年ニャンコを連れて桜が咲いているところに来て
撮影しているのですが
前と同じ枝に乗せようとすると
ちょっと背伸びをしなくてはいけなくなりました。

毎年同じように咲いてくれて
しかも、ちゃんと成長しているのだなと感じたしだい。

140331花見4

今日で終わってしまうものも沢山ありますが
始まりも沢山です。
♪いいトモロー♪って
ニカッと笑っていきたいものですね。
 

Appendix

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雅太郎1号

Author:雅太郎1号
作るの好きなくせに
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やればできる子。

最近はテディベア製作で
フェスに参加しています。
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お声掛けください。

メリー号制作記は
カテゴリの「ワンピース2」から

ストーム・マシーンの
ロビー製作は「SMG」。

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その他もジャンルいろいろ。
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参考になれば幸いです。
 

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